2007年11月26日月曜日

食に恵まれて

なお美さんの誕生会のメンバー、<上原村>の番長、おっと失礼我らの村長さんと美味しいもん真っ先に教えてくれるフードライター又の名をフードランナーゆみちゃん。なぜか皆さん<食>に通じる人ばかりお陰様で食欲と健康を維持させていただいてます。村長さんにはいつも美味しいもんを食べさせていただいており、この場をかりてお礼を「いつもありがとうございます」

2007年11月24日土曜日

Happy Birthday

見ちゃった!会っちゃった!食べちゃった!とても華やかな誕生会でした。


パーティの数時間前に同じ会場で記者会見があったそうですが、その幸せ余韻が会場に充満して<幸福>のおすそ分けを待ち望んでいる<私達>といった雰囲気です。

なんといってもなお美さんがシナモンに手紙を読むシーンが素晴らしいんです、これは会場にいらした皆さんが驚いたことです。彼女がシナモンに宛てた手紙を朗読して聞かせるのですがシナモンはジィーと彼女を見つめ涙をながしたのです。人によっては「犬はいつも目に涙をためてるのよ」と言ってましたが私はそうは思わない、あれは本当にシナモンが朗読に感激して泣いたのです、、、素晴らしい母子愛でした。
さてお待ちかねの彼登場!彼女の為の<バースディケーキ>食べましたよん!甘くシャンパーニュの香りほのかに〜ミッドタウン並ばずしていただけるなんてグラッチェ。

「私は彼と結婚する為にいままで一人で生きてきたのだと思う」「かわしまをしあわせにします」ご馳走様でした。

2007年11月22日木曜日

お寒うございます

久しく御無沙汰しております、、、急用ができイタリアに行っておりました。
戻りましたらこの寒さ、そしてなんとN美ちゃんが大騒ぎになっていました。明日は彼女の誕生会、この目でしっかりと拝見してきますね。イタリアの話は後日ゆっくりと〜〜

2007年10月24日水曜日

女性の品格

今、ベストセラーだそうです。
品格ある女性は怒りを顔に出さない。
品格ある女性は家族の愚痴を言わない。
品格アル女性は良い事をしても自慢しない。
品格ある女性は人が見てなくてもきちんとした服装をする。
品格ある女性は花の名前を知っている。

などなど。チクリ、グサリとするところもありますが、この我らの年代には「当然でしょに」と声高くいいたいことばかりです。
数年前「日本の美」という展覧会にて友人Mさんの弟で京都の友禅絵師の話が思い出されました。「大体品格という言葉は<品>と<格>にわけられると思うのです。よく着物でこっちが<格>が上とか下とかいいます。<格>はお金で買うことが出来ます。でも<品>は買うことができない、どんな高価な着物を買ってくれても、着た人の品性がでてしまう、もっと女性は品性を磨いて欲しい〜」というような内容だったと思う。

品格ある女性は電車で化粧をしない。
品格ある女性は空港にスターを迎えにいかない。
品格ある女性はレジの前で急に小銭を並べない。
                
これ以上付け加えるとわが身に降りかかりそう〜〜

2007年10月17日水曜日

縁あって、、

もうずーっと続いている<旅仲間>と出雲に行って参りました。毎年「何処にいく?」とも定まらず<皆と行けば何処も楽し>このノリで「じゃ、来年は改装でいけないから出雲にいく?」と誰かの発案・
やはり出雲は出雲大社でできている〜だいたい空港からして県庁所在地の松江になくてホントに大社のそばに。建物、建造物は大社のお社の高さまでとしているらしく、出雲ドームなるものがあるのですが、高さ規制があるので「いまでもってなんの役にたっとらんのですよ、もっと上までありゃプロ野球もできりゃサッカーだってできるんよ」て笑いながらの説明でした。

のどかでおおらかな人たちだ。竹内まりやの実家もチョイ見学、、なんで大社そばの子が<まりや>名前なんだろう〜おばさんのチープな質問に地元の人も困ったろうに。

ある人がいいました「あんな雄大なヒマラヤをみて育ったんだから悪い人はいない」友人が歳の差23歳のネパール人と結婚をすると決めた時に申した言葉。この出雲の人も「荘厳で雄大な大社のそばで生活をしているのだから〜〜」ホントに暖かく気高く、日本人の魂を垣間見た気がしました。ご親切にご案内してくださいましたTsanに「だんだん!」方言で<ありがとう>という意味だそう。いいなあ〜ダンダン。